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オジサンに
ぼくがまだ中学生の時の話ですが、S県K市の駅前公園に発展場がありそこに毎日のようにぼくは通っていました。 駅前にちょっとした商業ビルがありぼくはそこに入って居る学習塾の生徒でした。

そのビルには共同トイレがあり塾の生徒や買い物客などが使っていました。 入塾して間もないころぼくは初めてここのトイレの個室を利用した時にトイレに色々な落書きがあることに気が付きました。

まだ中学生のぼくはそれらのエロい落書きに興味があり読みながらチンコを勃起させていました。 すると小さく書かれた1つの文章に目が止まりました。

「気持ちよくなりたい中学生電話して04○○-…」 ぼくはカバンに入ったノートとペンですぐにその番号をメモしました。 そのあと塾の授業がありましたが、頭の中はあの番号のことばかり考えていました。

そして授業が終わると直ぐにぼくは公衆電話へとむかい辺りを気にしながら恐る恐るその番号へ電話しました。二、三コールで「ハイ○○です」と中年のオジサンが電話にでました。

ぼくは緊張で「あの…」と最初に発しただけで次の言葉が出ませんでした。 するとオジサンの方から「もしかしてトイレの見て電話したの?」と問いかけてくれました。

その問いかけでぼくの緊張は解けたのか「ハイ、塾のトイレで…」と何を言ったのか覚えていませんが、オジサンは塾の子は何人か会ってみんな喜んでもらってそのあとも何回も来てるみたいな話をぼくにしました。そして隣の公園の公衆トイレに十分後に来るとのことでした

十分後に行くから個室で待っててとのことでした。 その公衆トイレは木が生い茂る薄暗い散歩道の途中にあり夜にそこの個室で待機するのはまだ中学生のぼくにとっては恐怖でした。

ここにトイレがあることは知っていましたが実際に入るのは初めてでぼくは個室に入りカギをかけました…すると個室内の壁にはビルのトイレよりはるかにエロい落書きが壁一面に書かれていました。

チンコをしゃぶる絵や、何月何日何時来ますしゃぶり合いましょうなど初めて見る光景にぼくのチンコは反応していました。 壁の落書きを隅から隅まで読んでいると、コンコンとドアをノックする音がし「電話くれた子?開けて」 という声がしました。

ぼくはかなりビビってドアを開けることが出来ずに隙間から様子をうかがっていました。 すると相手のオジサンもドアの隙間から中を覗いてぼくとオジサンはドア越しに目と目が合い「電話くれた子でしょ?開けて」と再度話かけてきました。

ぼくはドアのすきまから、ウンと頷きそっとカギを開けました。 するとオジサンはわずかに空いたドアからスルスルっと個室の中に入ってきました。

この時まで声や雰囲気でオジサンだと思っていましたが実際の印象はかなりのギャップがありました。 年齢は30才くらいで清潔感あるイケメンでした。 ぼくはその容姿にかなり安心して緊張が解けました。

「はじめまして、電話ありがとう。かわいいね」と言いさりげなく頭や耳に触れてきました。

「落書き見て興奮した?」「気持ちよくなりたい?」などお兄ちゃんは色々質問してきましたがぼくは頷くばかりでした。 この時からぼくの中ではオジサンからお兄ちゃんに変わっていました。