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おじさんとの休日
先日、俺は初めてラブホテルに行った。 叔父と一緒に。 男同士で入れるラブホテルがあるなんて初めて知ったのもこの時。 「タキはどんな部屋がいい?」 慣れた風な口調の叔父に、俺は少々ムッとしてしまった。

けれど、これだけの容姿を持った独身男なら、誘いが多くても仕方がない。 折角だから俺は初めてのラブホテルを満喫しようと思った。 実際、テンションがいつも以上に上がっていたのは事実。

「俺よく分かんないから叔父さん決めて」 俺は部屋を選ぶなんて事は叔父に任せ、ホテル内の内装をまじまじと観察していた。 しかし、叔父に選択権を与えたのは間違いだったと気付くにはもう遅かった。

叔父の選んだ部屋に入ると、その部屋は一面鏡張り。 「何これ!?」 「ミラールーム?」 語尾にハートマークが付いていてもおかしくないような叔父の声。 確かに俺は叔父に部屋の選択を任せた。 けれど、何も前面鏡張りでなくても良いと思う。

あらゆる角度から自分が見え、大勢の人に見られているような気さえしないでもない。 「タキ、風呂入るか?」 「叔父さん先入っていいよ。俺もうちょっと探検する」 探検、なんて幼稚な表現だけど、この時の俺には丁度良い。 叔父ははしゃいでいる俺を無理矢理一緒に風呂へ連れて行こうとはせず、すんなりと風呂場へ向かった。

いつもなら、叔父は俺も一緒に風呂へ連れて入る。 それも俺に有無を言わせず、である。 今さらだけど、俺と叔父はあの後何度も関係を持っているのは言うまでもない。

俺は色々な引出しや扉をどんどん開けていた。 すると、ベッドの枕元にある引出しには驚くようなものが入っていた。 コンドームやローションである。 まさかラブホテルに常備されているとは思わなかった。 何より驚いたのが、バイブまで常備されていた。

それも、細いのから太いもの、動かないものから動くものまで。 (な、何これ・・・まさか叔父さん、使うなんて言わないよな?) 少々恐々と思っていたが、実は玩具攻めは嫌いじゃない。 初めて叔父に抱かれた時から玩具で感じる事が出来た俺なのだから。 そんな事をしていると、叔父が風呂から上がって来て、俺も急いで入りに行った。

「ちょっ、叔父・・・っさん・・・ッ」 俺が風呂から上がってくるなり、叔父の濃厚な口付けが振って来た。 俺はこのキスが大好きであり、このキスにかなり弱い。 余裕な表情の叔父とは対照的に、俺の身体からは力が抜けてしまう。 カクン、と膝を折ってしまい、俺は叔父の胸に倒れ込んだ。

叔父は優しく包み込むように俺を抱き留めてくれた。 「なぁタキ・・・もうここでいいか?」 我慢出来ねぇ・・・と耳元で吐息のように言われ、俺は逆らう事が出来ない。 叔父の口唇と舌が俺の耳を通り、首筋を通る。

舌が俺の耳の中に入って来た時には、背筋にゾクゾクとした感覚が絶え間なく流れる。 「んッ・・・」 耐え切れず洩らした俺の声に、叔父は淫靡な笑みを洩らした。

時折、首筋を強く吸われ、紅い痕が残る。 叔父の口唇と舌は更に下へ降り、俺の乳首に到達。 片方を指でつままれたりグリグリされ、もう片方を口唇で吸ったり舌で転がしたり。

「ぁん・・・ッ・・・っは・・・ぁッ」 俺は叔父の頭に手を置き、髪を握ってしまっていた。 それと同時に、俺の下半身は叔父を強請るように動いている。 「ほんと、タキって想像以上に厭らしいのな」 嬉しそうに言う叔父だけど、俺にとっては恥ずかしい事この上ない。

真っ赤になる俺の顔とは裏腹に、下半身には熱い熱が湧き上がった。 おそらく叔父はそれに気付いたのだろう。 「タキって言葉攻め好きなのか?それとも恥ずかしいのが好きか?」 「ど、どっちも好きじゃない!」 顔を背けて言う俺だったが、正直、叔父に意地悪にされるのは嫌いじゃない。

叔父のセクシーな声を耳元に感じると、身体の底から疼いてしまう。 その声で厭らしい事を言われると、もう頭が真っ白になって快感を追い求めてしまう。 そんな俺を見た叔父は、クスッと笑ってから一旦俺から離れてしまう。 「叔父さん?」 不安そうに見上げる俺だったが、叔父はすぐに俺を後ろから抱き抱えた。 それも、鏡と向かい合うように。 叔父は俺を後ろから抱き抱えると、鏡でよく見えるように俺の足を両側に大きく開かせた。

「前、見てみ?」 耳元で囁かれた俺は、素直に叔父の言葉に従った。 けれど、すぐに顔を背けてしまう。 すると、叔父の言葉攻めが始まった。 「ちゃんと見ろよ。お前のここ・・・すっげぇぐちょぐちょ」

俺のモノからは既に淫らな液が滴り、後ろの入り口までもを濡らしていた。 「こんなに濡らして・・・ほら、触ってみろよ」 そう言われながら、叔父は俺の手をとって俺のモノに誘導する。 俺は叔父に言われるままに、自分のモノを扱き始めた。

もちろん、叔父の腕の中でである。 「んッ・・・ぁっ・・・っ・・・はぁッ・・・ッん」 叔父の胸に縋り付くようにしながら、俺は自分のモノを扱いていた。 叔父の視線を感じると、俺はいつも以上に感じてしまう。 その上、鏡張りの部屋と言う事もあり、大勢の前で乱れている気にさえなってしまう。

「ゃっ・・・ッん、もぅ・・・イッて、い・・・ッ?」 息を乱しながら、俺は後ろにいる叔父を見上げた。 俺は自分の腰に、叔父の硬いモノを随分前から感じている。 見上げた時の叔父の表情が、とても淫靡に見えて、俺は叔父の許可を貰う前にイッてしまった。

息を乱して叔父の胸にぐったりしていると、またもや叔父が俺の耳元で囁く。 「タキ、鏡見てみろよ。イッた直後のお前がどんな顔してるか、ちゃんと知っておかないとな」 そう言いながら、叔父は俺の顎をくいっと上げ、無理矢理俺の羞恥を見せつける。

俺の股間は自分の液でさっきよりもぐしょぐしょになっている。 さらに、胸元にまで俺の液が飛び散り、光の加減で厭らしく見えてしまった。 その所為で、俺のモノはすぐに元気を取り戻し、また物欲しそうな顔をしてしまう。

「欲張りなヤツだな。そんなに俺のモノ、欲しい?」 何も考えられない頭では、もはや抵抗する気さえ失っていた。 俺は素直にコクン、と首を縦に振る。 「じゃぁ・・・四つん這いになってこっち向いてみろ」 言われるままに俺は従う。

叔父はバスローブの下から自らの欲望を俺に見せつけるようにして取り出した。 そして、俺の顎をそこへ導く。 さすがに何をすればいいか分からない、何て事はない。 俺はそっと叔父のモノを自分の口に含み、一生懸命になって舌と口唇を這わせた。

「んっ・・・ッ・・・んくっ・・・っはぁ・・・ッ」 どんどん大きくなっていくモノは、頬張る事が精一杯になってくる。 「厭らしい顔・・・物欲しそうな顔しちゃって」 クスッと笑う叔父に恥ずかしくなりながらも、俺は叔父のモノから離れられなかった。

そんな俺に、仕方ないな、という顔をする叔父。 俺の尻を叔父の顔の方へと移動させられ、69の体位になる。 「な、なに・・・?」 ぼーっとしたままの俺が叔父の顔を見ると、またしても淫靡な笑みを洩らす叔父。

「いいからお前はしっかり口動かしとけ」 言われるままに、また叔父のモノを頬張る俺。 しかし、次の瞬間、俺は背を仰け反らしてしまった。 「んぁぁっ・・・ちょ、っと・・・んっ・・・ぁぅん・・・ッ」 叔父の舌が俺の後ろの入り口をぺろりと舐め上げたのだ。 そして、少しずつ中へと進入を試みる。

「ゃッ・・・ぁん・・・ッ・・・はぁ・・・ぅんっ」 「タキ、ちゃんと口動かせよ」 叔父のモノを頬張る事も忘れ、俺は叔父から与えられる快感を追ってしまっていた。 「ご、ごめん・・・ッでも・・・そんな事されてたら・・・無理ッ」 既に俺のモノはビクビクと反応を見せ、先走りの液を滴らせている。

叔父はその液を舐め取ると、いつから手元に置いていたのか、引き出しにあったはずのバイブを俺の口元に持って来て、舐めるように指示する。 俺は素直にその指示に従った。 「ちゃんと濡らせよ」

俺がバイブを舐めていると、そこからはぴちゃぴちゃという厭らしい音が聞こえて来る。 バイブは叔父の手に持たれており、時々ピストンをするかのように俺の口に出し入れする。

まるで叔父の目の前で誰かのモノを咥えさせられているような気がする。 そんな俺の妄想が、快感を運んで来た。 「そろそろいいな」 そう言うと、叔父は俺の口からバイブを抜き、俺の後ろの入り口にそれをあてがった。 「力抜けよ」

俺が受け入れるように力を抜くと、叔父はゆっくりとそのバイブを俺の中に挿入する。 痛くないように、少しずつ少しずつ。 俺がバイブを根元まで咥え込むと、叔父はなぜか自分だけベッドに腰掛けた。 バイブを咥え込んでいる俺は、立ち上がる事さえ出来ない。

不安そうな顔で叔父を見ると、また叔父が微笑む。 「そこで乱れてみろよ」 そう言う叔父は、自らの下半身の欲望を隠そうともせず、俺に見せ付けてくる。

俺はごくん、と咽喉を鳴らすと、自分が咥え込んでいるバイブを叔父のモノと思い、手を動かす。 左手で自分のモノを扱き、右手で後ろのバイブを動かす。 「ぁん・・・んぅっ・・・ッ・・・ァぁ・・・ッ」 感情の昂ぶりからか、俺の頬には涙が伝う。

充分に感じている俺だったが、叔父は持っていたバイブのスイッチを少しずつ激しくしていく。 「ゃッ・・・んっ・・・ゃめ・・・ッ」 抵抗しようとしても言葉にならない。 ふと、叔父の欲望が俺の目に映った。

さっきよりも大きくなっている気がする。 (叔父さんも感じてる・・・?) そう思うと、俺は更に快感に襲われた。 「タキ、ちょっと周り見てみ?」 叔父に言われ、俺はおずおずと顔を上げた。

その所為で、ここがラブホテルの一室で鏡張りの部屋だと気付かされる。 鏡に映る自分の醜態。 「アッ・・・んっ・・・ッ・・・ぁぁああッ」 俺はそんな光景をめにして、思わずイッてしまった。 身体がビクン、ビクン、と軽い痙攣を起こす様までもが鏡に映し出される。

叔父はようやくバイブのスイッチを切ってくれ、俺の元へやって来た。 「感じた?」 肩で息をしている俺の頬を優しく撫で、優しく激しい口付けをくれる。 「ベッド、行きたい?」 くて、と叔父の胸に崩れ込む俺に、叔父は囁きかける。 俺は頷くしか出来なかった。

力のある叔父は、軽々と俺を抱き上げると、ベッドまで運んでくれた。 そして俺の上に圧し掛かる。 再び乳首を弄ばれ、俺はすぐに自分のモノを勃たせてしまっていた。 「物欲しそうなタキは厭らしくて可愛いな」 本気で言っているのかは知らないが、そんな事を言いながら叔父は俺の後ろの入り口に指を挿入。

始めは一本。 次第に二本へと増やしていく。 けれど、指二本なんて刺激では物足りなくて、俺は自分の下半身を叔父の下半身に摺り寄せる。

お互いのモノが直接擦れ合い、何とも言えない快感を感じる。 「ぁッ・・・んっ・・・っ・・・ぃぃ・・・ッ」 俺は叔父の首に腕を回し、更なる刺激を求めて腰を揺らす。 叔父もそんな俺の動きに答えてくれていた。

「こんな刺激で足りるのか?」 耳元で囁かれ、俺のアナルはかなり疼いてしまった。 「ッ足りない・・・っ」 息を乱れさせながら、俺は叔父に懇願するように答えた。 すると、叔父は俺の足を大きく割り、俺の入り口に自らのモノをあてがう。

けれど、叔父は中々挿入してくれない。 「あっ・・・叔父、さん・・・ッ」 強請るように言う俺。 それでも叔父は挿入してくれない。 「ッ早く・・・もぅ・・・っ」 焦らされる度に、俺の中の熱は疼き出す。

「『早く』何?」 不敵な笑みを浮かべる叔父が、俺の顔を覗き込む。 「早く・・・欲しい・・・ッ」 「何が『欲しい』?」 「あ・・・お、叔父さんの・・・」 恥ずかしさでどうにかなってしまいそうだった。

それでも叔父の質問は続く。 「俺の・・・何?」 「ッ///そ、そんなの分かるだろっ///」 さすがにこれ以上は答えられなかった。 なのに叔父は意地悪く焦らしてくる。 「どこに『欲しい』?」 クスクス笑いながら問い詰める。

俺は恥ずかしさでやけになっていたのかもしれない。 反対に叔父を見返してやろうと思い、超絶セクシーに誘ってみた。 「叔父さんの早く欲しい。早く入れてよ。もう我慢出来ない」 叔父は驚いたように俺の顔を見た。 もう一息だと思い、俺はさらに言葉を続けた。

「ねぇ、奥まで入れて。いつもみたいに激しく突いてよ」 俺は叔父の首に絡み付くと、軽い口付けを交わしながら言った。 そんな軽い口付けを、叔父はとても激しいものへと変える。 「俺を煽ったからには覚悟しろよ?」 切羽詰った表情で笑みを浮かべると、叔父は一気に俺の中に入って来た。

圧迫感で一瞬、息が詰まったが、理性の飛んだ叔父はお構いなしだった。 奥の奥まで入って来ると、激しく俺を突き上げる。 俺はあまりの激しさに叔父よりも早くイッてしまった。 にも関わらず、俺がイッても叔父は腰を止めようとはしなかった。

激しく激しく突き上げ、再び俺のモノを大きくさせる。 「ゃッ・・・あっ・・・んっ・・・ッ・・・ぁあッ」 「っく・・・」 叔父が小さく唸った途端、俺の中に叔父の液体を感じる。 イッた叔父は、すぐに理性を取り戻したのか、俺の中から自らのモノを引き抜いた。 「ひあッ」

その感覚に、またしても俺は感じてしまう。 「すまん。生で・・・」 叔父はいつもゴムを付けてくれていた。 俺がお腹を壊さない為に。 けれど今日の叔父は欲望の塊である男だった。

それが、俺にとっては嬉しい事だった。 「いいよ。ちゃんと洗えば大丈夫でしょ?」 にっこり言う俺に、叔父はもう一度謝って来た。 「それより・・・もっとして?俺、叔父さんの好きなんだ。もっと欲しい」 今度は俺から、叔父を求めて叔父のモノを自分の中に受け入れた。

叔父の腰より先に、俺の腰が激しく揺れる。 「こんなに厭らしいタキだとは思ってなかったな。俺の努力の結晶か?」 冗談っぽく言う叔父は、クスッと笑ってから俺を突き上げる。 本気になった叔父相手では、俺は叔父にしがみ付いている事しか出来ない。

力強い叔父に、俺はメロメロにされてしまった。 初めてのあの時から。 メロメロにされた上に、俺の身体をこんなにエッチにしたのも叔父。 「この責任はしっかり取って貰うから」

なんて事を口走ると、叔父は幸せそうに微笑んだ。 「責任持って一生面倒見てやるよ」 この後、さらに叔父に激しさを増したのは言うまでもない事。