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ゲイ出会い体験談

北海道札幌市ゲイ出会い体験談
ボクの初体験はバイト仲間で年上のSさんです。 バイトが終わる時間がほぼ同じで帰る方向も一緒だったので、よく一緒に帰ってました。そんなある日、いつもどおりにバイトが終わって一緒に帰る時 彼は「家に寄っていかないか?」と言いました。 いつもと何かが違う、そう感じました。

嬉しいというよりも戸惑いのほうが多かった気がします。 部屋に入り、座るとSさんは僕に近づき、「○○くん、キスしていい?」 彼は戸惑う僕を抱き寄せて唇を重ねてきたのであった。 実は僕はキスもこの時がはじめて。Sさんに奪われたファーストキス。 最初は軽く触れるものだったが、徐々に舌を絡ませてきた。 そして僕はベッドで仰向けにさせられた。

彼のキスは次第に激しくなったが、自然と僕も舌を出すようになっていった。 Sさんとの長くて濃厚なディープキスはおよそ10分くらい続いたと思う。 唾液いっぱいのいきなりの激しいファーストキスだった。 そしてSさんから「いいね。」という言葉。彼は僕の目の前で服を脱ぎだした。

Sさんの下着姿を見たときは僕はかなり興奮して勃起してしまってた。 その間も彼は下着を脱いで全裸となっていった。 そして僕も後を追うように脱いだら、彼が僕の手を引いてバスルームへと誘導し、お互い身体を洗う。Sさんとの密着状態になり、巨根で筋肉質の彼の裸を間近で見て興奮しっぱなしの僕でした。教わった通りお尻の中まで洗い合いました。

この時彼の胸やお尻などを触ったけど、感触がたまらなかったのは覚えてます。バスルームを出て身体を拭き2人とも全裸にバスタオル姿でベッドへ。 ビールを飲みつつ少しの沈黙が続いた。 そして突然Sさんは僕の目の前でバスタオルを取って全裸姿になり、勃起を見せ僕を押し倒してバスタオルを剥ぎ取った。

直ぐに僕の上に乗っかって、抱き締めて舌を絡ませてくる。。 彼の熱いディープキスは唇だけでなく、耳や首筋や乳首にまでおよんだ。 攻められている感じだけど、途中からは気持ちよさを感じるようになった。 次は僕が攻めた。僕はSさんの言われるままに従い、金玉を揉んだりチンポをさすったり、舐めまわした。

初めての勃起したチンポを見て、触って、舐めたの時の興奮は今でも忘れられない。亀頭を吸ったり舐め、金玉まで思いっきり味わったのである。 そしてSさんのお尻の穴を直接舐めた。 既にグチョグチョに濡れており、何ともいえない味だった。 そして初心者の僕の攻めで感じているのか、あえぎ声が次第に大きくなってきた。エッチは終始Sさんのリード。

Sさんは僕の勃起したチンポを思い切り咥えてくれたときは思わずイキそうだった。そしてSさんが僕の上に乗り合体。僕のチンポは彼の手で誘導され、 とうとう僕とSさんは合体した。下半身から感じる彼の体内は温かかった。 ここからは興奮で覚えていないけど、無我夢中にSさんと抱き合って SEXしながらいっぱいキスをしたのは覚えている。

その際彼の体温の温かさ、我慢汁の甘い香り、エッチなあえぎ声、 ディープキスの際の唾液の味、そしてお尻の穴の締りの良さ。 Sさんという1人の男を僕の五感+αで感じる瞬間であった。 そして僕はSさんの身体の中でイッた。

その時、彼は僕を抱き締めて熱いディープキスをかなり長時間してくれたのであった。それからしばらく余韻を楽しんだあと今度は僕がSさんに抱かれた。 痛かったけどSさんの気持よさそうな顔を見て我慢した。 やがてSさんも僕の中でイッた。